暗記に頼るな!最短時間で最高の効果を出すこの速読法で勉強の仕方を改善!
資格試験に一発合格したいなら、今すぐDr.Brain(ドクターブレイン)

資格試験が迫っているあなたに朗報!速読術・記憶術を使った勉強法で一発合格を目指せ!理解スピード・記憶定着力を5倍に高めて資格試験に一発合格できた速読法・速読術があります。行政書士・司法書士・宅験・公認会計士などの国家試験合格者した速読術・勉強方法を伝授します。資格試験に一発合格するための速読術・記憶術・勉強法それが「Dr.brain」ドクターブレイン

  現在 最新情報 

もし、あなたが…

試験当日まで、残された時間は少ないけど、
何とかして資格試験に合格したい!徹夜でマル暗記しかない!!

だけど、試験勉強の資料が多すぎて、
読破できない、理解できない、頭に入らない、の三十苦に
困り果てている!

ズバリ、手っ取り早く試験に合格できる勉強法を探している!

…のだとしたら、

これまでの速読の常識を揺るがす優れて効率的な速読法をお教えします。

 

それは…

ただ単に、資料や参考書を速く読めるようになるだけでなく、

スポンジが水を吸い込むかのように、
これまでの5倍の理解スピード
必要な情報・知識を頭に入れることができ、

しかも、確かな記憶として定着するので
吸収した情報・知識を自在にアウトプットする能力を
飛躍的に高められるものです。

だから…

 

この方法さえ知ってしまえば、あなたは是が非でも、
一発必勝で、狙ったとおりの試験結果をつかみとることが
できるのです。

試験の期日が迫っているのなら、なおさら、
後回しにせず、今すぐこの手紙をお読みください。

明日にはこの手紙はないかもしれませんから…。

まず、はじめに実践者たちの驚きの体験をご覧ください。
体験談速読術・記憶術を実践したその日から効果を実感!司法書士試験に一発合格しちゃいました。

はじめての司法書士試験まで1ヶ月を切った頃、この速読術に出会いました。

私は、司法書士になるのが20代の頃からの夢だったんですが、
実際に勉強してみると、にっちもさっちもいかなくて…。

寝る時間を削って勉強しても、翌日になると、
まったく頭に残っていないんです。

膨大な勉強量にだんだん気が遠くなってきて、
焦ってばかりで、手がつかずにいました。

「今回はとにかく受けてみるだけ受けよう…」と自分に言い訳しながらも、
やっぱり、どうせ同じ試験を受けるのなら、合格したいという気持ちは
捨てきれませんでした。

そんな時、目に飛び込んできたのが、この速読法でした。
『一発合格』の4文字に、胸の高鳴りを感じずにはいられず、
祈る思いでさっそくやってみました。

結果からいいますと…
本当に一発で試験に受かってしまいました!!

ガツガツ気合いを入れて勉強しても、一晩で2、3ページが限界だった、
しかも、全然実になっていなかった私が、司法書士です!

この方法をやってからというもの、
今までとは比にならないスピードで読み進めることができるのに、
手に取るように内容が頭に入ってくるんです!!

情報を理解するスピードが、読む速さと一緒に、
脳内を高速ランニングしている感じといえば伝わるでしょうか。

私自身も驚きましたが、同じ、司法書士を目指す友人たちは
もっと驚いていました。

やったその日から効果が実感できるこの速読法は、
資格試験に最適だと思います。

思い返せば、あの時、偶然にしても、出会っていなければ…
今の私はなかったと痛感しています。

夢を叶えた自分に自信が持てるようになりました!

徹夜で丸暗記していたあの頃が今では笑い話です。

体験談、三度目の正直で念願の宅建に合格

私は、4年前に不動産会社に転職したのですが、
直属の上司から業務命令という形で、宅建合格を命じられました。

毎晩遅くまで営業しながら、コツコツと、宅建の勉強をしていましたが、
2年連続で不合格…。

「やっぱり、自分に宅建はムリかも…」とふさぎこんでしまい、
一時はあきらめかけていたのですが、このままではダメだと思い、
効率的に勉強できる方法を探していたら、この速読法を知りました。

以前も、速読法はいくつか試したことがあって、
何かややこしいなっていうイメージがあったのですが…。

この方法はそんな私の考えを打ち破る素晴らしい方法でした。

何がすごいって、やればやるだけ本当に身について、
望んだ以上の結果が出せるんです!

おかげさまで、3度目の試験には無事、合格することができました。

他の速読法は、その方法がどんなものかを理解するだけで時間がとられていましたが、この方法はちがいます。

すぐに実践できて、必要な情報がすぐに理解できるようになります。
丸暗記じゃなくて、重要なポイントがちゃんと頭に入っているのには、
驚きました。暗記に対しての根本的な概念が覆されました。

しかも、すごいのは、試験勉強から1年経った今現在でも、
読むスピードはもちろん、理解速度もレベルを維持できていることです。

試験に合格するための勉強であることにかわりはありませんが、
一度理解した知識が、記憶としてちゃんと定着していることは、
私にとって、かけがえのない財産です。

体験談、短時間で資格を取るにはこの方法しかないと思います。TOEIC800点達成

私は、結婚したのが20歳と早く、すぐに子どもができたので、
家事と子育てに追われる10年間でした。

子どもにも手がかからなくなってから、もう一度働きに出ようと思いましたが、
今の年齢、実務経験のなさからいくと、
近所のスーパーや本屋の店員くらいしかなくって…。

同じ働くなら、やりがいを感じられるものがいいというこだわりがありました。
そこで、大好きな英語の分野を目指してみようと思い立ったんです。

そんな時、このホームページを発見しました。

「本当に私なんかでもできるのかな?」という思いはありましたが、
やってみて、驚きの連続です!!

英語のブランクはあったし、かなり不安だったのですが、
TOEICの参考書が、スラスラ読めて、内容がしっかり頭に入っていくんです。

「1ヶ月で1冊の問題集を網羅する!」のが目標だったんですが、
なんと3日で1冊終わってしまって、しかもテストをしたらほぼ満点。

勉強するのが楽しくなって、問題集のレベルを徐々に上げていき、
はじめてのテストでTOEIC800点を取得しました。

今は、翻訳会社に登録して、フリーの翻訳者として活躍しています。

資格をもっているだけで、
こんなに世界が広がるなんて?思ってなかったのでビックリです。?

私の仕事は英語で原文を読んだり、訳したものを読んだり、
常に大量の資料を読む作業が必須なんですが、
この速読法のおかげで、読むスピードと理解力が身についたので、
楽しみながらできています。

これからもっとスキルアップして、英語に磨きをかけていきたいと思っています。本当にありがとうございました!

ここでご紹介した3人の方たちは、この速読法をはじめたその日から、
理解スピードと記憶力の向上を実感し、
見事、資格に合格することができました。

「そんなにうまくいけば、苦労してませんよ…」
と思われたかもしれませんね。

でも、その気さえあれば、
あなたにもすぐ体験していただけることです。

 

これらの結果が、あなたにとって少しでも魅力的であれば、
これからお伝えすることをどうか一言も漏らさぬように、
よく注意してご覧ください。

BRLM 高速学習アカデミー学院長 日本応用心理学会会員 吉岡節夫

はじめまして、吉岡節夫と申します。

私は、速読専門のSRS研究所での教材制作・企画をはじめ、
約20年間にわたって、速読法の開発・指導に携わってきました。

現在は、BRLM高速学習アカデミー学院長を務めながら、
記憶術、速読術、速読法に関する執筆、講演・セミナーなど、精力的に活動しています。

速読法、速読術、記憶術の講演セミナー風景

幼児教育で有名な七田チャイルドアカデミー、
七田教育研究所、日本脳力開発研究所など、
さまざまな教育機関とのコラボレーションによる学習教材の制作も手掛けてきたので、
もしかしてご存知の方がいらっしゃるかもしれませんね。

数学1、2、3年、歴史、公民、地理、理科1、2分野、
英単語(コスモトゥーワン刊)。
右脳高速学習中学数学、歴史、公民(しちだ・教育研究所刊)。
専門学校用速読教材など…

公開講座・発表論文

聖徳大学公開講座で使用した大人の脳活性訓練ガイド。
乱数8ケタの聞き取りと書き取り論文発表(吉岡節夫/浦谷裕樹 2008超短期記憶と正解率 日本応用心理学会第75回大会発表論文集、43)。

私はこれまでに、独自に開発した速読法で、
のべ6000名の方たちに受験対策を行なってきました。

あなたが速読する目的は何ですか?

ここ数年、いまだかつてないほどの速読ブームで、
巷には、ありとあらゆる方法が出回っていますね。

けれど、実はその数に比例して、
速読に悩む人口も増え続けていることを
あなたは知っていましたか?

これはおかしな話です。
だって、雨後のタケノコのごとく、次から次へと新しい速読法は出てくるのに、
速読できるようになる人がいっこうに増えないのですから。

なぜなのだろう…。
そんな疑問が私の頭をもたげていましたが、
冷静に状況を分析してみると、原因はすぐに分かりました。

あまたの速読法は、
「大量に速く読むこと」だけにとらわれて、
速読の肝心な部分を見落としていたのです。

その肝心な部分とは、速読する目的のことです。

本来、速読は、
速く読めるようになることが目的ではありません。

言い換えると、速読が目的ではないということ。

もしあなたが、
「理解はそこそこでも、とりあえず読書量を増やしたい」

「単純に、本や資料を速く読めるようになることを目指している」

というのであれば、
メディアで取り上げられる流行りの方法で、
高速でページをめくったり、
斜め読みやキーワードだけ拾い読みして、
あたかも速読できた気分を味わうのもいいでしょう。

ですが、もしそのような方法を探しているのなら、
きびしい言い方になりますが、私の速読法は
あなたにはふさわしくありません。

ここまでお時間を取らせてしまって申し訳ないのですが、
どうか今すぐホームページを閉じて下さい。

これからご紹介する方法は、
「資格試験に合格する」という明確な目的を叶えるための速読法です。

喉から手が出るほどつかみ取りたい〝合格〟という唯一無二の目的のために、速読法を使うのです。

そう…

本当の速読とは


あなたの目的を叶えるための手段なのです。

実際、私が成功に導いてきたほとんどの方は、
何らかの資格や試験が差し迫っている状況の中で、
出せる能力を最大限まで高めて、合格したいからこそ、
この速読法をマスターしてこられました。

その方法とは…

読む速度をUPさせながら、
理解スピードと記憶の定着率を極限まで高められるので、

必要な情報・知識を、必要な時に、最も適切な形で、
引き出すことのできる能力が身につく
まさに一石三鳥、最良の勉強法です。

今までとは比にならないほど迅速で、着実に実力がつくので、
たとえ試験の期日が真近に迫っていても、
何ら心配することはありません。

至ってシンプルな法則に従って、
実行するだけですぐに効果が現れてきます。

それなのに…

まちがった速読法にまどわされて、
本来の目的が達成できなかった人たちの多いこと…。

そんな悩みを耳にするたび、胸が張り裂けそうな思いでいっぱいでした。

私は、速読のプロフェッショナルとして、
この状況を黙って見過ごすわけにはいきません。

なぜなら、先ほどお伝えしたように、
私は本当に実になる速読法を知っているからです。

そんなある日、私の中にある強い思いが芽生えました。

「過去20年の速読ノウハウを凝縮した最高のクオリティ」


「どなたにでも分かりやすく、ムリなく続けられる速読法」


「やればやるだけ、すぐに効果が得られる勉強法」

この3つを同時に叶えた速読メソッドを
本当に困っている方たちのために公開しようと決意したのです。

「ひとりでも多くの方に、本当の速読法を知ってもらいたい!」

「この方法を使って、本来の目的を達成してほしい!」

その一心が私を突き動かして、今回、
このような形で発表させて頂くに至りました。

もしも今、刻一刻とデッドラインが迫っている試験や勉強があるのなら、
必ずあなたのお力になれると思います。

吉岡先生


従来の速読法を試したほとんどの人たちは、

内容が難しく理解できない・・・
面倒な方法なので、続かなかった・・・
本を速く読めたとしても内容が頭にほとんど残らない・・・

こんな悩みを抱えています。

速読をマスターしようとしても、その方法自体が複雑すぎて、
把握するのに時間がかかり、そうこうするうちに、続けるのが苦痛になってしまう。

これは速読で、最も多い失敗パターンです。

また、分厚いテキストが何十冊もあったりすると、
気が遠くなってしまい、途中で投げ出してしまうのも常です。

もちろん、個人差はありますが、
私たち人間は、飽きやすい生き物だから、面倒と感じてしまうのは
当然なのですね。

それに、何かを学ぼうとしている人は、
いつ終わるか先がまったくみえないものに、
多くの時間を割けるほど、暇ではありません。

もし、そんな時間があれば、試験勉強もすでに終わっていることでしょう。

そして、先に挙げた悩みの中でも、もっとも深刻な問題は
3つめです。

いくら速く読めるようになっても、
読んだ内容を理解し、記憶として残らなければ、全く意味がありません。

これは、少し前にお伝えした「速読できているつもり」が、
祟っているパターンですね。

「1からやり直しては、また忘れる」の繰り返しで、結局何回も同じところに戻るのでは、
時間をムダにしているだけ…。本末転倒です。

 

そして、これらの方法を使って、いろいろと頑張ってはみたけれど、

「速読法が、全然実になっていないんです…」

と、私の元へご相談に来られる方は後を絶ちません。

次にご紹介する行政書士の資格取得を目指すみちこさん(仮名)も、
そんな悩みを抱えたひとりでした。

なんとかして、1回で合格したい…。

そんなかすかな希望だけを胸に、やって来たのです。

試験まであと一か月しかないんです。

みちこさん(仮名)のプロフィール

大学卒業後、マンションメーカーに就職し、平穏なOL時代を過ごす。
約2年前、あるボランティア活動で触れた鳥獣保護法や動管法がきっかけで、
法律の大切さと面白さに目覚め、一念発起し、行政書士を目指す道へ…。

今の仕事は、収入もそれなりに安定していますし、
有り難いことなんですが…。やりがいをあまり感じられず、
どこかモヤモヤした毎日でした。

そんな時、行政書士という夢に出会ったのですね?



はい。きっかけは動物に関する法律だったんですが、
一気に引き込まれました。大それた夢だと思いましたが、
どうせ人生一度なら、自分の好きなことをやろうと思って…

まだお若いのに、素晴らしい志をお持ちですね。
それで、今日はどうしましたか?


ええ、資格試験が近づいているんですが、
まだまだやることはたくさんあって…。
もう、どうしたらいいか分からないんです

といいますと?



はい、実は私、これまでにも、
試験勉強のために色んな速読法を試してきました。
でも、全然効果が出てこないんです…

ちなみにどんな方法をやってきましたか?



昼間は会社にいるので、勉強できる時間が少ないじゃないですか。
だから、とにかく速くマスターできる方法を選んだんですけど…


具体的にいうと?



はい。まず、テレビでも大々的に紹介されていたフォトリーディングです。他にも色々やりましたが、どれも右脳を鍛えるとか、右脳の働きを集中して強化するという内容のものでした

なるほど…。
誤解のないように最初にお伝えしておきたいのですが、
これから言うことをどうか冷静に受け止めてくださいね

は、はい…



みちこさんが真剣にがんばってこられたその努力は、尊敬に値するものです。でも、資格試験に合格したいというなら、それらの方法では効果が得られないのは当然なんです

ええっ!!どうしてですか?



一言でいうと、脳の使い方をまちがっているからです



そんな!(涙目)じゃあ一体、どうしたらいいんですか…



残り時間が迫っていても、それを有効的に使って、

合格できる勉強法があるんです

でも、もう、あと1ヶ月ちょっとしかないですし…



あと1ヶ月じゃなくて、まだ1ヶ月あれば十分です



本当ですか?吉岡先生、教えてください、お願いします!



分かりました。実はね、みちこさん…


資格に合格する為の速読術・記憶術・速読法には3つの秘密があります。


本当にシンプルで簡単にできてしまうので、
みちこさんにも、日増しに効果があらわれて、メキメキ実力をつけていったのです。

2日、5日、9日…と過ぎるうちに、
速読スピードは1.5倍、2倍、3倍…と着実にアップしていき、
同時に、理解速度も同じ速さでグングン伸びて…
この方法をはじめてから17日目には…

速読向上の変化グラフ24歳女性

記憶向上の変化グラフ

驚くことに彼女は、速読法を学習しこれまでの10倍以上の速度で読み、理解し、
なおかつ記憶力を高めることができました。

速読法感想文

そして30日後…

当時合格率が1ケタだった超難易度の高い行政書士の国家試験を受け、
夢にまでみた資格を勝ち取ったのです!

そして、現在はOLを退職し、街の法律家といわれる
書類と手続きのプロフェッショナルとして、
行政書士の事務所で働き、充実した毎日を送っています。

膨大な試験資料に忙殺されて、路頭に迷っていたみちこさんがなぜ、
残り少ない勉強時間で、
一発必勝で試験に合格できたのか…

それは、私の伝えた速読のある3つの秘密を実行したからです。

たった3つの秘密を実行するだけで、
大多数の人たちが落ち続けている難関試験にあっさり合格できたのです。

きっとあなたは、今、

「その3つの秘密、すごく知りたいんですけど、早く教えてくださいよ!」

と思っていますよね…。それでは、

ある3つの秘密をお伝えする前にひとつだけ約束してくれますか?


それから、私はみちこさんに、ある方法のすべてを包み隠さず、
ゼロから教えました。

「これが速読法?まさか、先生、冗談でしょう??」

と驚きのあまり、ア然だったみちこさんの顔が今でも忘れられません。


突然ですが、ご質問です。

あなたはこれまで何らかの方法を使って、
一度くらいは速読法を試されたことがありますよね?

もし、その方法が、
先ほどのみちこさんとの会話にもチラッと出てきた、
フォトリーディングに代表される右脳のイメージ処理能力だけを
伸ばすと謳ったたぐいのものであれば、今すぐやめてください。

「ええ?どういうこと?」と思いましたか?

誤解してほしくないのですが、
私はこれらの方法を否定しているのではありません。

ただ、この方法では、どれだけ一生懸命に取り組んでも、
資格試験に合格することはできないですよ、とお伝えしているのです。

たしかに、右脳の能力を高めることは、
速読法をマスターするためには不可欠です。

でも、本来、私たちの脳において、
右脳、左脳のどちらか片方の能力だけを伸ばすということは脳の構造的にありえないことです。

くわしい理由はこれから順にご説明していきたいと思いますが、

根本的にまちがった考えの元に作られた方法に、
どれほど取り組んでも、資格試験のためには無意味だと知って下さい。

だからこそ、まず、あなたに約束してほしいこと、それは…


ということ。

昨今、ゲームや教育ドリルなどをはじめ、
何かと右脳に関するグッズや本が騒がれ続けていますよね?

メディアの力とは恐ろしいもので、いつの間にか世間では、

『右脳=頭が良い』

『右脳=勉強ができる』

『右脳=成功者』

といった机上の空論が出来上がっています。

たしかに、右脳はイメージの脳といわれるように、
目で捉えた情報を映像で的確に再現する能力に長けています。

たとえば、数年前に起きた、ある犯罪事件をたまたま
目撃した人がいます。

時間が経過したにもかかわらず、犯人の顔やその出来事を
細かく証言できるのは、右脳が視覚的イメージで記憶しているからなのですね。

現に、フォトリーディングでは、活字を活字としてではなく、
1ページをひとつのイメージとして処理するので、
スキャナーがテキストを読み込むように
右脳を通して、大量に情報をインプットすることはできます。

1000ページを越える広辞苑のような書物でも、
ひとまず取り込むことはできるでしょう。

読む速さだけに主眼をおけば、ある程度は手応えを感じるかもしれません。

しかし、問題はそこから先です。

脳のイメージ

どれだけ右脳に膨大な情報をイメージとして取り込んでも、
それらをきちんと理解して、読み書き、または会話という形で
外部へ発信できなければ、速読しても意味はありませんよね?

イメージはあくまでイメージですから、それを処理して、
理解できてこそ、はじめて活かされるのです。

でも、その作業は、左脳との連携プレーなしに、
右脳だけではできません。

だから、仮に5分で500ページ読めたとしても、
むやみやたらにイメージの洪水を起こしている状態でしかないんです。

ここで、少し脳のお話をしておきたいと思います。

次の図をご覧ください。

右脳と左脳の働き

 

私たちの脳はこのように、左右に分かれていますが、
それぞれのパーツが大切な役割を分担しています。

先ほどのお話に戻ると、
右脳が取り込んだイメージを情報として「理解」する機能は、
左脳の前頭連合野という部分にあるウェルニケ野が担当しています。

ウィルニケ野が刺激されると、小石を投げた水面に波紋の輪が広がるように、
すぐ近くにある「記憶」の領域に波及します。

そして、情報を理解・記憶した後、「読み書き」や「会話」を担うブローカ野に伝わるから、
アウトプットできるのです。

このように、脳は互いに連絡を取り合って、情報を交換しているのです。

だから、右脳のイメージ処理能力だけを追求しても、
左脳が連動していなければ、チームワークは成り立たないというわけです!

だから、速く読めるようになっても、その内容が頭に残らず、
結果として出てこないのです!

じゃあ、実になる速読法・速読術っていったい?


はい、先ほどの脳のお話をふまえたうえで、少し見方を変えて
みてください。

非常に大切な部分なので、もう一度だけお伝えしますね。

速読しながら、理解力と記憶力を高めるためには、
左右の脳の連携プレーが必須です。

 

どちらか一方に集中したり、どちらかが欠けてしまっても成り立たないのです。
では、左右の連携プレーができる方法ならどうでしょうか?

右脳のイメージ処理能力だけを追求するのではなく、
その能力を有効的に使いながら、左脳を作動させると、
どんなことが起きるかお分かりですか?

脳全体がパワーアップ

今、あなたの目の前に膨大な資料があるとしましょう。

ページを埋め尽くすように、たくさんの文章が並んでいます。

本来、文字や言葉というのは、
先ほどのウィルニッケ野やブローカ野を含む、左脳の働きによって処理されますが、
左脳の処理スピードは、右脳のイメージ処理に比べると、はるかに劣ります。

これは、左脳が情報を論理的に解釈しようとするからです。

しかし、ものごとの内容を理解し、記憶するためには、
左脳なしにはあり得ません。

ですから、ある方法を使って左脳を刺激してあげるのです。

最初は、右脳の処理スピードの方が速いので、
次々と送られてくる情報の量に左脳はとまどいます。

しかし、左脳が刺激され、そのポテンシャルが上がってくると、
左脳は遅れながらも追いつこうと懸命に動き出すのです。

すると、左脳と右脳の間には、おのずと…

高速処理

という現象が起きます。

高速処理とは、書いて字のごとく、
高速で情報がやりとりされることです。

スポーツカーを思い浮かべてみてください。

非常に緻密で高性能な構造でできていますが、
エンジンを動かさなれば、ただの機械のかたまりですよね?

でもいったん作動すると…

アクセルを踏めば踏むほど、車体は熱くなり、
あとは自由自在です。

突っ切るような猛烈なスピードで走ることができます。

まさに、その状態が脳の中で起きるのです。

ある方法で刺激された左脳は、右脳の処理スピードにつられ、その回転が従うようにレベルアップしていき…
なおかつ、イメージとして右脳が取り込んだものが、
左脳でちゃんと理解されるようになるのです。

  

つまり、左右の脳をきちんと連動させれば、その相乗効果で、

のです。

この右脳と左脳の関係は、仕事にもたとえることができるでしょう。

上司やクライアントから山積みの仕事を頼まれて、
「こんなのムリだよ…」と思いつつも、もがいてやるうちに、
いつの間にか手早くこなせるようになっていた…という状況にたとえられると思います。

周囲との関係性が、良い意味での刺激となって、
はじめから備わっていた能力を開花させたまでのことなのです。

ここまでお話したところで、本当に結果を出せるこの速読術・記憶術の勉強法には、
左脳、右脳のどちらもが、いかに重要かということがお分かりいただけたのではないかと思います。



感想方法
企業研修での感想
文字(活字)を見やすくなったと思います。
本をめくることによって絵が見えたり、
時々単語が見えたりすることはとても面白いと思いました。
(30歳男性・初期値648/目標値1000/最速値2494)
早くよめるようになってとても驚きました。
速読をした次の日はとても頭がスッキリします。
(23歳女性・初期値645/3回目1677)
速読の文字数が増えた。スゴイ。
(31歳男性・初期値611/3回目1700)
読むスピードが以前の2倍から3倍になりました。
(24歳男性・初期値559/2回目1204/目標値1000/最速値2666)
続けてカラーの夢を見てびっくり。本も一冊一日で読めた自分にびっくり。
(38歳女性・初期値516/6回目1519)
初めの3倍は全く聞き取れなかったが、
4倍後の3倍ははっきり聞き取ることができた。
毎回毎回文章をブロックでとらえる力がついている感じがする。
(26歳男性・初期値1075/6回目3338/目標値4000/最速値5031)
講座やカルチャースクールでの訓練の感想
1回目の授業より目の動きが早くなって先生がおっしゃったみたいに自然と目が動くようになりました。
毎回の訓練で少しずつ数が増えていくのがとてもうれしいです。
(28歳女性・初期値860/訓練2回目1763)
今までは与えられた仕事しかできなかったが、
自分で好きなように構築する力がわいてきた。嬉しかったです。
(24歳女性・初期値1846/目標値10000/最速値12580)
文字の捉え方が1字ずつだけではなく、まとまって目に入ってくるようになった。
(38歳女性・初期値1025/訓練1回目1454)
シャンソンコンサートを行いましたが、
初めて間違えずに気持ちよく堂々と観客の前で歌えました。
(58歳女性・初期値1760/目標値8000/最速値8979)
分割法で読み、何がしか字の方から飛び込んで来る様な事がありますが、
左脳が強いのか、字を読もうとして速度が上がりませんでした。
(40歳男性・初期値500/目標3000/最終値2590)
仕事が速くなってきたように思います。
(46歳女性・初期値3074/目標値15000/最速値16229)


ここでご紹介したのは、ほんの一部に過ぎませんが、
単に読書が早くなるだけではなく、脳の活性化を通じて、皆さん
さまざまな能力が開花しているようです。

でも、ひょっとしたら、あなたは今、

「なるほど、よく分かりました。でも、正直いうと、
  脳のことだけ言われてもいまいち実感が湧かないんですが…」

と思っていらっしゃるかもしれません。

むしろ、それは当然のことだと思います。

脳専門の医師でないかぎり、頭の中を見ることなどないのですから。

ただ、残された時間を効率的に使い、資格試験に合格しようとする時、
このメカニズムを知っているか、知らないかは、雲泥の差を生みます。

自分の脳のどこで何が起きているのかが分かっていれば、
付け焼き刃の方法を選ぶこともなくなります。

そして、正しい方法を得て、
時間も労力も一切ムダにすることなく、
最短距離で、試験合格への一本道を駆け上がっていくことができるのです。

ここまでお伝えしたことは、それほど重要なことです。

ですから、しっかりと胸に刻んでおいてくださいね。

それでは、いよいよ…

速読力・理解力・記憶力が同時にレベルアップ

できてしまう、この勉強法の3つの秘密についてお話していきましょう。

ここで注目して頂きたいのは、

「速読力+理解力+記憶力」ではなく、

「速読力×理解力×記憶力」であること。

足し算の「+」だと、3+3=6というように、
出てくる結果はおよそみえていますよね。

でも、これからお伝えする秘密を知ってしまえば、
あなたの中で、3つの能力がおのずと掛け合わされます。

掛け合わされることによって、本来の何倍にも増して、
強力な力を発揮できるようになるので、
あなたの目的や夢は願ったとおり、叶えられるのです。

さあ、心の準備はよろしいでしょうか。

雪崩のごとく、あなたの脳に雪崩の「いいこと」が起きる瞬間の到来です…。

合格者たちが実践したわずか3つのアドバイス

資格試験に合格するための速読法の秘密、それは・・・

ステップアップ

いかがですか?

おおまかにお伝えするとたったこれだけです。

たった3つの段階を踏むだけで、
あなたの目的は叶えられるのです。

冒頭でご紹介した3人の方たちも、先ほどのみちこさんも、
合格を勝ち取られた方は皆、これだけのことで、速読法をマスターし、
夢をつかみ取ってこられました。

でも、今はまだ、

「本当にこれだけで速読できるようになるんですか?」

というのが本心ですよね。

それでは、より詳しくこの3つのステップについて
お話していきましょう。

「ある数字」を使ったトレーニングで脳をほぐし、
 コンディションを整える

「ある数字」とは、乱数のことです。

ステップ①では、まず、乱数を使ったプログラムで、
脳のウォーミングアップをしていきます。

「速読なのに、どうして文字じゃなくて数字なんですか?」

と不思議に思ったかもしれませんね。

でも、数字を使ったエクササイズは、
脳のスイッチをONにするためには、欠かせないものなのです。

ストレッチで十分に筋肉をほぐした後、筋トレをはじめると、
体全体がしなやかに動くように、

このプログラムを行うと、
右脳の処理能力を活性化させて、同時に左脳も目覚めさせていくのです。

つまり、ステップ①を行うことで、脳全体にエンジンをかけて、
より効率的に動くための準備をするわけです。

しかし、このメソッドが素晴らしいのは、それだけではありません。

これほどシンプルなトレーニングで、
速読文字数を増やしながら、
記憶の定着力まで高めてしまえるのです。

こちらをご覧ください。

速読術・記憶術の具体的な方法

 

これらのグラフは、682名の成人男女を2つのグループに分け、
それぞれに乱数の「聞き取り」と「書き取り」のトレーニングを2?3週間ごとに行ってもらい、
10ヶ月間にわたってその記憶値を測定したものです。

まず、【Bグループ】のグラフをご覧ください。
トレーニングとトレーニングの間には2~3週間のブランクがあるにも関わらず、
10ヶ月後には、記憶術をマスターし正解率がグンと上がっています。

この実験では、期間を置いて行いましたが、
これをもし、毎日数分でも行ったとしたら…
このデータ結果以上の記憶定着率が得られるようになります。

さらに…

【Aグループ】のグラフをご覧ください。
10か月間にわたった乱数訓練の後、1年間という長期の時間(訓練なし)を置いてから再度乱数訓練を行った結果です。
1年経った後も記憶力は一定のレベルで保たれているというか、
驚くことにむしろ勝手にアップしていて、忘れにくい脳になっていることが実証されています。

これは、右脳と左脳が連動して動きはじめることで、
「記憶」を担う左脳の領域が活性化したからに他なりません。

この2つのデータで分かるように、ステップ①を行うだけでも、
記憶定着力がケタ違いにUPすることがお分かりいただけると思います。

声を出さずに「ある単位」に沿って読むことで、
目から脳へ高速スピードで信号を送り、エピソード記憶を起動させる

「それって、単なる黙読じゃないんですか?」と思った方は、
次にお伝えすることをよく注意してご覧ください。

声に出して読むことが音読ならば、
声を出さずに黙って読むのは、黙読です。
それは間違いではありません。

ただ、勘違いしていただきたくないのは、
ここでいう黙読とは、心の中で音読することではないこと。

たとえ心の中であっても、音読するということは、
一文字、一文字を目で追いながら読み進めることです。

そんなことをしていたら、いつまで経っても読むスピードも理解力も上がりません。

吉岡式では、この「ある単位」に焦点を置くことで、
目と脳の間に〝高速リズム〟を生み出す、
全く新しい黙読法を身に付けていただきます。

この「ある単位」を〝チャンク〟と呼んでいます。

ちなみに、英語で、「塊」という意味を持つことばです。

ステップ②では、文章を〝チャンク〟という塊にまとめて、
小分けにすることで、読む速度と共に、脳の理解スピードを高めていきます。

具体的にどういうことかといいますと…

前述のフォトリーディングは、右脳のイメージ処理能力を使い、
仮に、1行が43文字として、それを一度に取り込もうとする試みを行うわけですが、
速度を損なわずに、すべてを取り込めているかというと、
そうではありません。

だからこそ、読んだつもり、記憶したつもりという状況に、
まんまとはまってしまうのです。

そんな無茶をしなくても、1行をチャンクに分割することで、
高スピードで取り込むことができるのです。

43文字を一度に取り込むよりも、例えば7文字だったり、12文字だった方が、
格段にやりやすいといえば、お分かりいただけるのではないかと思います。

それに、実はもうひとつ、極めて重要な事実があります。
これに言及している速読法は他にはないと思いますので、しっかりと認識してください。
それは、脳の働きに深く関係していることです。

脳には、得意分野がそれぞれあって、
文字の「形」に反応しやすいところもあれば、
「音」に敏感なところもあり、文字の種類ごとに、
最終的に理解されるまでにかかる時間にはバラツキがでるのです。

つまり、入口は「目」ですが、脳の担当分野によって、
理解のスピードが変わってくるのです。

その性質をふまえたうえで、理解のスピードが最も速いグループを
日本語特有の特徴に従ってスムーズに優先処理できるよう予め「振り分け作業」を行うことで、
さらに高速入力できるようになります。

平たくいうと、文章をグループ分けすることによって、
脳が迷わずに素早く処理できるよう手伝うということ。

さて、以上は高速入力のテクニックについてのことですが、
このトレーニングを行うことは一方で記憶の定着力を高めることにつながっています。
記憶の定着力をステップ①よりもさらに高めることが可能となるのです。

なぜなら「チャンク」に沿って読むことで、エピソード記憶と繋がりやすくなるからです。

ここで「エピソード記憶って何?」と思った方のためにご説明しておきますね。

記憶には、

■意味記憶=「知識」

■エピソード記憶=「できごとや経験」

の2種類がありますが、前者は、
たとえば「日本の消費税は5%」「総理大臣は管直人」というように、知識として記憶されます。

一方、後者は、言葉だけでなく映像と一緒に記憶されるので、
定着性がより高くなるのです。

分かりやすい例をあげると、
「富士山」や「地震」と聞いた時、
脳裏に、子どもの頃の家族旅行や
テレビでみた災害地の映像などがパッと浮かんできますよね?
これがエピソード記憶です。

ステップ②のトレーニングを行うと、取り込んだ情報がイメージ化して処理されるため、
エピソード記憶が働き、記憶しやすくなるのです。

つまり、記憶の定着力がさらに高まるのです。

「ある速さ」のオリジナルボイスを聞くこと
+●●●することで、
頭の回転スピードを極限まで加速させる

ステップ③では…

『ステップ②のチャンク読み+高速リスニングボイスの聞き取り』

を同時に行うことで、読むスピードを最大限にまで高めていきます。

この高速音声は、改良を重ねたのち、
1.5倍~4.0倍速にギアチェンジ可能となった最新最良の高速音声です。

「なんだ、ただ倍速の音を聞くだけ…?」

と思うのはとんだ早とちりです。

「音」ほど、人間が本来もつ脳処理システムを効果的に刺激する最強のツールはありません。

日ごろ、当たり前に読み書きしている私たちですが、
元を辿れば、世の中には文字など存在しませんでした。

遥か昔、太古の時代を生きた先祖たちは、
音でコミュニケーションを取り合っていたのです。

その血を受け継ぐあなただからこそ、
音を使う方法は根源的にふさわしいのです。

耳で聞くのは、筋トレと同じ。

聞けば聞くほど、脳が鍛えられて、速読力がグングンつくのです。

しかも、音というツールは、左脳に直接働きかけるので、
情報処理能力と理解力を同時に高めてくれます。
これにより、右脳から送りこまれる大量の情報を処理できるようになりますし、
試験の時に必要な情報が必要な時に取り出せるようになるのです。

ただし、再生速度については注意があります。

もちろん、速度を上げるに越したことはありません。

このお手紙の冒頭でもお伝えしたとおり、
吉岡式では従来の5倍の速さをひとつの基準にしています。

言い換えると、

どなたでも、この方法を使えば、5倍の速さで読めるようになり、
理解スピードも上がるということ。
実際には、8?10倍という驚異的なレベルまで
伸ばした方も大勢いらっしゃいます。

ですが、読書や理解のスピードの上達は、良い意味で音声の再生速度とは必ずしも比例しません。
というのも、脳がある程度活性化すると、その後は音声の再生速度を超えて、読書や理解のスピードが一人歩き的に伸びていく現象が起きるからです。
もちろん、その伸び具合に個人差は出てきますが、、、

記憶定着力アップのための最適な再生速度が存在します!

また、以下のグラフをご覧ください。
再生速度にばかりこだわって無理な設定をしても、記憶定着力の伸び方には限界があることが分かっています。

音声再生速度と記憶定着率の関係

 

大切なのは、やみくもに再生速度のスピードにこだわるのではなく、
一日でも早く、実際の読書スピードが5倍というレベルに達すること。

たしかな実力を培うためにも、
高速リスニングボイスを使う時は、これを忘れないでください。
(注意)高速リスニングボイスは、Dr.Brain(ドクターブレイン)の速読訓練で使うだけです。
もちろん、試験勉強で使う参考書では音声を使用する必要はありません。
同じ参考書を普通に勉強していくだけで、以前とは違うスピードで理解でき、
記憶できる自分に気がつくでしょう。

そして、そして、最後に…

忘れてはならない最も重要な作業があります。

それは、

耳から入ってきた音声を、自ら手を動かして〝書き出す〟こと。

インプットしたものをアウトプットする、という流れを
五感で確認しながら作り上げることではじめて、
取り込んだすべて情報の「理解」「記憶」「検索」を有機的に結びつける能力が開花するのです!

利便性だけを求めてしまうと、
「紙に書くなんて面倒くさい…」と思ってしまいがちですが、
たとえパソコンやハイテク機器の出現でどれほど便利になったとしても、
手抜きしてはいけないこともあるのです。

むしろ、手を加えることがどれほどの威力を発揮するかは、
実践直後、すぐにお分かりいただけるでしょう。

さあ、この3つのステップで、あなたは、
今までの5倍の理解スピードで読みながら、抜群の記憶力を得て、
しかるべき時にしかるべき情報・知識をアウトプットできるようになります。

ただやるだけで、結果はついてきます。

実践したその日からすぐに効果は現れるので、
どんなに時間がなくても、試験が迫っていても、
効率的に試験勉強を進められるので、
「試験に合格したい!」とあなたが本気で願うなら、
今すぐはじめてください。

この速読法をマスターする
お前には無理だよと上司にいわれた僕が、司法試験にあっさり合格

司法試験を前にして、参考書を読むスピードが遅すぎる自分に悩んでいました。

どれくらい遅いかといいますと、
会社の有給を使って、丸1週間休みをとった時のこと。

1日じゅう机にかじりつき、必死で勉強しましたが、
その間、読めたのは450pの参考書の半分にも満たず。

仕事の毎日に戻ると、勉強時間は夜と週末だけなので、
結局、その参考書を読み終えるのに、1ヶ月もかかってしまったほどです…。

しかも、ショックだったのは、理解できているつもりの内容が
ほとんど頭に入っていなかったこと。

ページをめくるたびに、「あれ、こんなこと書いてたっけ?」の連発…。

自分なりにがんばってきましたが、どうにかしなければと焦っていたところ、
先輩に薦められたのがこの速読法でした。

刻一刻と試験の日が迫っているのに、
いまさら勉強法を学んでいる場合じゃないーそう思ってはいたのですが、

その先輩も、少ない勉強時間との戦いの中で、この方法に出会い、
司法試験に合格できたので、いちかばちか試してみたんです。

毎晩、試験勉強をする前に、この速読法をしていたら、
先輩の言うとおり、効果はすぐに現れました。

忘れもしない、3日めのこと。
1ヶ月かかって読んだあの450pの参考書が、
なんと1日で読み終えることができたんです!

実践してから10日めには、
これまでの5倍の速さで読めるレベルまで上がっていました。

しかも、普通なら、速く読めば読むほど、理解力が落ちるはずなのに、
この方法は、読むスピードに比例して、ちゃんと記憶が高まっているのです。

その証拠に、「おまえに合格はムリだよ」と上司にいわれた僕が、
一発で司法試験に受かりました。

実際にやってみて思ったのは、
目と耳で受けた刺激を、最後に〝書く〟作業で確認するという
3つの動作の連動が、記憶術として記憶力を高めてくれるのだということ。

この速読法のおかげで、人生が変わりました!

念願のエステティシャン

子育てが一段落したら、美容関係で独立したいので、
資格を取ろうと思っていました。

お肌のケアやマッサージなど、女性向けの癒しを総合的にできるサロンを
考えていたので、それに必要な資格はいくつか目星はつけていました。

実は、これまでにも速読を試したことがあって、
フォ○リー○ィングをはじめとする流行りの方法はいくつもやりました。

でも、実際の方法はややこしくて、どれも長続きせず、
途中でやめてしまったんです。

試験勉強はやっぱり、地道にやっていくしかないなぁと思い、
猛勉強しましたが、全然はかどらなくて…。

悩んだあげく、インターネットで辿り着いたのが、
吉岡先生のホームページでした。

速読に失敗した過去があるので、ためらう気持ちもありましたが、
試験の期日はどんどん迫っていました。

「やればやるだけ効果が出る」「とにかくやってみれば、分かります」という
吉岡先生の潔いお言葉に惹かれて、手に取ってみると…

教材のマニュアルは非常に分かりやすく解説されていて、
これなら私にもできそう!というのが第一印象でした。

その内容も素晴らしいもので、実践してから10日と経たないうちに、
本当に4倍の速さで読めるようになりました。

こんなに短期間でできるようになっていいのかな?
と不安に思ったくらいです。

今までは、「○分で500ページ読めるようになる!」などという、
謳い文句の数値ばかりにとらわれていた私ですが、
はじめからそんな超人的なレベルを目指すと、挫折するのが常ですよね。

でも、この方法はちがいました。

そんなムリをしなくても、毎日続けるだけで、
自然にスピードも、記憶力も確実にUPしていくんですから!

特に、マニュアル付随の高速音声は、2倍速、4倍速…というように、
好みの速さを設定できるのが、私には合っていました。

これまでの速読法は一体何だったの?と不思議に思うくらい、
スラスラ読めるようになったんです。

亀の歩く速さだったのが、兎になり、犬になり、
やがて、チーターの走る速さに変わっていくように、
速読のスピードが上がるにつれて、記憶力も抜群にUPしました。

 

おかげで、この1年の間に、日本エステティック協会認定エステティシャン、
リフレクソロジスト・ライセンスなど美容に関する資格を次々と
取得することができました。

今は、来月のサロン・オープンに向けて準備の毎日です。
この速読法に出会えていなければ、悶々と試験勉強をしていたことでしょう。

心から感謝しています。

独立して自分の事務所を持ちたいー。これは私の長年の夢でした。

公認会計士の資格を持っていた方が、何かと有利だと思い、
毎日コツコツ勉強をしてきました。

仕事が終われば飛ぶように自宅に帰り、睡眠時間も大幅に削って
いましたし、

妻にも、「頑張るのもいいけど、倒れたらどうするの…」と叱られたほど
懸命に取り組んではいたのですが、初回の試験は失敗…。

試験に必要な資料は、すべて読んだといえるほどなのに、
結果が伴わなかったのは、相当ショックでした。

それでも、ここでへこたれてはいけないと奮起して再挑戦。

そんな時、吉岡先生の速読法を知ることになりました。

私自身、読むスピードを飛躍的に上げたいというよりは、
理解するスピードと記憶の定着をアップさせたかったので、
ホームページを拝見した際、とにかくやってみようと即決しました。

吉岡先生の開発されたドクターブレインは、
私が期待した以上の結果を導いてくれました。

この勉強法を知ったおかげで、
2度目にして、公認会計士の資格を取得することができたのです!

方法は至ってシンプルなのに、続けていくと、
3週間後には5倍、半年後には、8倍の速さで書物を読むことができ、なおかつ、
同じスピードで、頭に入ってくる情報を理解できるのです。

これは、やってみないと分からないと思うのですが、たとえるなら、
スポーツカーが、くねくねと険しい道を猛スピードで走りながら、
周りの木々や障害物に当たることなく、目的地までグングン進んでいく感じです。

一度試験に失敗してから、辛いとしか感じられずにいた勉強が、
桁違いに面白くなり、めきめき効果が現れました。

しかも、すごいのは、時間が経っても記憶力が維持されていることです。

先日、公認会計士の資格を取りたいと実弟から相談を受けたとき、
分からない部分について色々質問されたんです。

試験から半年以上経っていたのに、
詰まる事なく、答えがスラスラ出てくるので、
弟は唖然、そして誰よりも私自身が驚きました。

現在は、独立に向けて、経営の勉強中です。
再度、新たな学びを得ている最中ですが、
読むスピードが速いまま維持できているので、計画通りに進んでいます。

時間を経ても記憶が定着していて、読むスピードも落ちない。
こんなに実になる速読法が、かつてあったでしょうか?

1年分の勉強がたった8日で終わりました。自分の頭で考えられる実力を実感

不動産鑑定士の試験まであと3ヶ月という時に
この速読法と出会いました。

自分でいうのも何ですが、昔から要領の良い方で、
ポイントを抑えた勉強法は出来る方だと自負していました。

ところが、合格率が7?15%といわれる難関の資格だけあって、
これまでのやり方では、とうてい試験に間に合わないと気づいたのです。

自分を過大評価して、現実を甘くみていたことを深く恥じました…。

同じ不動産鑑定士の資格を取った友人には、
「もう時間がないし、今回は見送ったほうがいい」と言われたのですが、
このドクターブレイン速読法と出会い、すべての不安は一気に吹き飛びました。

なぜなら、参考書を勉強する前に、この速読法を行うことで、
今まで出遅れた分をすべて取り返すことができたからです。

必要資料に目を通すことはもちろん、
時間があれば読破しようと用意していた資料すべてを網羅できたのです。

しかも、たった8日の間にです。

吉岡先生にこの経過をお伝えすると、異例の10倍の速さで読むことが
できるレベルまで達したことが分かりました。

これだけ速く読めば、理解できていないところも沢山あるのでは?
と思いがちですが、それがちゃんと記憶として残っているんです。

実際に試験を受けてみて、その凄さが分かりました。

10倍の速さで読みながら、同じ速さで情報を理解できるうえ、
知識として頭に入っているのです。

先ほどの友人に、このことを伝えたところ、
「俺が1年かかってやったことを、どうすれば8日で出来るんだ!」
と怒られてしまいました。

資格試験は無事終えましたが、
この速読法は私の日常生活にとって欠かせないものになりました。

この先、さらに事業を拡大していこうと計画しており、
日々のさまざまな勉強にも役立っています。

特に、時間のない時は、ウォーミングアップの乱数を数分行うようにしていますが、
それだけでも頭の冴え方がまったく違います。

毎日の仕事にも生かせるこの勉強法は、私の一生の宝です。

TOEIC850点取得

不況と騒がれて久しいこの時代、まだ学生だからと無意味に過ごすのではなく、
今、自由になる時間がたくさんあるうちに、
将来のために資格を取っておきたいと考えていました。

そこで、以前から興味のあったTOEICに挑戦してみようと思い、
学校とアルバイトのかたわら、問題集と向き合い、奮闘する
自勉の日々がはじまりました。

ちょうどその頃、うちの兄が、宅建の資格に受かったばかりで、
「試験に合格したいなら、絶対おすすめだから」といって、
この速読法の存在を教えてくれました。

兄とは、8つも歳が離れていますし、宅建とTOEICでは、
勉強法はちがうだろうと最初は思っていたのですが、
面白いほど、すぐに効果が現れてきました。

日を増すごとにメキメキ力がついてくる…とは、
このことをいうのだと、実感しました。

吉岡先生がおっしゃるとおり、

本当に4倍の速さで読めるようになるだけでなく、
そのスピードで読みながら、同時に内容が把握できるようになっていました。

速読法を実践するのも、資格試験を受けるのも、
どちらもはじめてのことだったので、
内心、試験当日は「本当に大丈夫かな…」と緊張していましたが…。

実際にTOEICのテストを受けた結果、
850点という高スコアが取れたことで、確信に変わりました。

この速読法は本当にすごいです。
試験のジャンルや年齢に関係なく、オールマイティに通用する勉強法ですから。

この速読法のおかげで、勉強の楽しみを知りました。
次回のTOEICでは、900点達成を目指そうと思い、勉強中です!

これからもよろしくお願い致します。

行政書士という仕事に興味を持ったのは、サラリーマンになって4年目のことでした。

いわゆる三流大学を卒業した私は、平凡に就職して、普通に働いていましたが、
高校の同窓会で友達が出世していくのをみて、
このままではいけないと思ったのがきっかけでした。

でも、振り返ってみると、受験にはことごとく失敗してきた私です。

高校の時も、大学もそう…。志望校には落ちてばかりの人生でした。

行政書士になるなんて自分にはやっぱりムリだ…、遠い夢だと、
一時はあきらめかけたのですが、どうしても行政書士になりたくて、
自分で勉強をはじめたのです。

平日は夜中の2時、3時まで勉強し、朝8時に起きて出社。
週末は、遊びの誘いも断って、黙々と机に向かっていましたが…。

元々活字が苦手なので、一向にページが進まないのです。
だんだん勉強すること自体が辛くなってきて、悩んでいました。

その時、たまたまインターネットで見つけたのがこの速読法でした。

速読に対して、むずかしい、複雑、時間がかかるというイメージが強かったのですが、
実際に試してみると、まったく逆だったのです!

あんなに不可解だと思っていた専門書が、
そよ風が吹くかのようにササーッと読めて、頭の中にグングン入ってくるのです。

今まで5時間かけても数ページしか読めなかった
300ページを超える参考書が、
1時間半で正確に理解しながら読めるようになったのです!

はじめてその感覚を味わった時、これが速読の効果なのだと感動で震えました。

無事、資格試験に合格でき、
現在は、行政書士という新たな人生を歩みはじめています。

私にとって、この速読法は革命です。

それでは、先ほどから何度も登場している 「Dr.Brain(ドクターブレイン)」が
いったいどんなものかをご説明したいと思います。
速読術・速読法・記憶術・勉強法の改善で資格試験に一発合格!【ドクターブレイン】
かつて、実践した初日から速読効果を得られる方法はありませんでした。
速読界の重鎮・吉岡節夫が、約20年かけて編み出した
『Dr.Brain(ドクターブレイン)』がいかにして、
従来の速読法の欠点すべてを補う方法を確立できたのか、
そして、この方法が資格試験・突破において、
ベストな効果を発揮するその理由をまるごと公開します。
試験勉強の前に知るべきこと
「1分でももったいないから、速く勉強したい!」
おそらく試験日を目前にしたあなたは、
そんな思いに急かされているのではないでしょうか。
でも、その前に一息ついて、立ち止まりましょう。
やる気に満ちあふれているのは大いに素晴らしいことですが、
がむしゃらに突き進む前に、知っておくべきことがあるのです。
試験まであと数日
元々、読書するのが苦手、文字を読むのが遅い、理解力に乏しい…など、
勉強が思うようにはかどらない時、自分を過小評価してしまいますよね。
どんなに頑張っても、一向に手応えが感じられない時、途方に暮れてしまうのは皆、
一度は通る道です。ですが、もう心配は要りません。
今までのあなたは脳の使い方を少しまちがっていただけなのです。
軌道修正すれば、今からでも間に合います。正しい脳の使い方をお教えしますので、
邁進すべきロードマップを今すぐ手に入れてください。
従来の速読法・速読術では速読できない。
「もしかして、この試験を受ける資格さえ、自分にはないのかも…」。
延々と続く方法論の説明を読むだけでもウンザリしてしまい、勉強する気さえ萎えさせてしまうその他多くの速読法。それらはあなたの夢や目的を叶えるために、本当にふさわしい速読法だったのでしょうか?いいえ、そうではなかったのです。新しい一歩を踏み出す前に、どうかその本当の理由を知ってください。
速読力と記憶力と理解力
いざ、試験勉強となると、歩くことを覚えたばかりの幼児がヨチヨチ歩きをするようにしか進まずに悩んでいた…。
そんな状態からでも、マラソン選手がランナーズハイになるように、
速読できて、なおかつ、「理解」と「記憶」を
セットで伸ばすことができる究極の勉強法の秘訣を明かします。
頭の回転がすこぶる加速する方法を知って、
あなたの能力を目一杯に活かしてください。
やればやるだけ、みるみる効果!
倍速再生された音声を”ただ聴き流すだけ”というありきたりな方法では、
何の意味もありません。本当の高速音声とはそんな安易なものではないのです。
イヤフォンはもちろん必要ですが、
音の使い方をまちがっているから効果が出てこないのです。
蒸気機関車の煙突から白い煙がムクムクと立ち上り、走り続けるように、
あなたの脳の回転速度を驚異的に高めてしまう真の高速音声の使い方を披露します。
驚異の合格率!速読術・記憶術
何ごとも目的あっての結果です。資格試験に適した正しい方法を使えば、
合格するのは当然のこと。
なにせ、時間がないのです!
まわりくどい説明や無駄な手順を一切省き、
試験に合格するための合格できる最短距離の方法を一挙公開します。
これを知れば、あなたは一目散に目指す頂上へと辿り着けることでしょう。
忘れることができない速読法
常識的に考えると、若かった頃の思い出のように、
過去の記憶は時間とともに薄れていくもの。
しかし、1日24時間のうちわずか180秒。
この時間を使い、ある働きかけをすることで、
あなたの脳はその日に記憶したことを長期的に記憶し続け、
知識として次々とストックしていくことができます。
幸いなことに、「あれ、何だったっけ?また、忘れたなぁ…」と
つぶやくあなたは金輪際、いなくなります。
必要な時に的確に引き出せる
世の中には博識と呼ばれる人たちがいますが、
どれだけ物知りでもそれを必要な場面で出すことができなければ、
いわば宝の持ち腐れです…。
しかし、「今、ここで!」という絶好のタイミングに会話や文章を通して、
他者に伝えることができたらどうでしょうか?それほど有益なことはないでしょう。
あなたがそうなるための方法をお教えします。
一度身につければ一生ものになる
学習といっても、さまざまにありますよね?
大学受験から国家試験、あるいは英語や料理などの専門分野まで数えきれないほどにあります。
しかし、分野はちがっても、この速読法はすべてに通用できます。
ですので、ひとつの試験が終わっても、また違うものに挑戦したければ、
何度でも繰り返しお使いいただけます。なぜそんなことが可能なのか、
『Dr.Brain(ドクターブレイン)』があなたの人生を一変させてしまう
かもしれない、その秘密を知って下さい。
ざっとご紹介しましたが、これらはノウハウのごく一部に過ぎません。
実際の本編マニュアルは、100ページを優に越える内容です。
前代未聞の速読法のノウハウが、凝縮されていますので、
最初は圧倒されて驚くかもしれません。


でも、ひとつずつ分かりやすくご説明していますから、
あなたの興味を引くところから読み初めて頂いても結構です。 これといっては何ですが、本編マニュアルはただの前置きです

本編マニュアルは、
『Dr.Brain(ドクターブレイン)』の導入部分に過ぎません。

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私が、速読法の研究・指導者としての約20年間をかけて積み上げてきたノウハウであり、
ライフワークです。

研究費や制作にかかった費用や時間でいくと、
正直、10万円でもリーズナブルな価格だと思います。

なぜなら、この方法は一度身につけると、
あなたのあらゆる能力を開花させ続けてしまうので、
いわば一生ものともいえる内容だからです。
仮に今、あなたが35歳で、この先30年間生きたとしましょう。

30年間×365日(1年間)=10950日

10万円÷10950日=1日あたり 約9円

10万円というと、高いとイメージするかもしれませんが、
以上の数値をよくご覧ください。

1日わずか10円にも満たない投資をするだけで、
あなたの人生をよりよく、豊かなものにできるのです。

なにはともあれ、資格に合格することです。

結果として、会社の中でより望ましいポジションに就いたり、
収入が増えることで、ご家族を幸せにできる…。

あるいは、自由な時間が増えて、旅行を楽しんだり、
新たなビジネスを立ち上げられるかもしれません。

夢とばかりに思い描いた理想を、次々と、あなたの元へ引き寄せて、
実現してしまうことができるのです。

そう考えたら、10万円という価格でも納得していただけるのではないかと思います。

でも、10万円は、現実的にかなりきびしい金額だと思います。

貯金をはたいたり、借金したりして、生活を変えてまで
あなたにがんばってほしくはありません。

そんなことをしたら、余計つらくなって、
勉強が上手くいかないかもしれないからです。

そこで、私は初心に返り、思い切った決断をしました。
すぐに効果の出る速読法をできるだけ多くの方に知ってほしい…。
そして、目的を叶えるために役立ててほしい…。

だからこそ、本気で合格したい人のために、価格設定でも
私の本気を伝えよう! そう決めたのです。

本当をいうと、赤字覚悟のありえない安さですが…
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ただし、100本のみの完全限定価格なので、100名に達した時点で、予告なしに、定価に戻させていただきます。

次にあなたが、このページをご覧になる時には、終了している可能性が高いので、本気で一発合格したいと思っているのでしたら、 お急ぎください。


でも、この方法で、本当に試験に一発合格できるんですか?

私は、 あなたとの出会いをムダにはしたくありません。

あなたが私を信じてくれるのなら、
持ち得るかぎりの速読メソッドをお伝えして、
必ず資格試験に合格してほしいと、心の底から願っています。

でも、せっかく効率的な勉強法があっても、
まだあなたの心の中にわだかまりがあるのなら、
またとないこのビッグチャンスを逃してしまうことになりかねません。

もちろん、そうなっては、欲しくはありません…。

そこで、 私の速読法が、年齢や職業、環境に関係なく、
すべての人に通用するものかどうか、
専門家の方たちにうかがってみました。


各界のプロフェッショナルから大絶賛の声が届いています。
これは、人間の脳が本来持つしくみを
存分に生かした科学的な方法です!
脳神経外科専門医 医学博士 清水昭氏
脳神経外科専門医 医学博士 清水昭氏プロフィール

エミリオ森口クリニック院長
順天堂大学医学部卒業、同大脳神経外科学教室入局。
ニューヨーク州立大学医学部講師、防衛医科大学校講師、
自衛隊中央病院診療幹事、国家公務員共済組合連合会三宿病院総代、
さいたま市小児救急医療センター院長などを経て、現職。
国内最大級の健康ポータルサイト『ヘルスクリック』上で広く
疾患啓発事業を展開。
『ヘルスクリック』『連携くん』を通して、
患者さん中心の医療を目指している。

私たちが普段、何気なく、食事をして、活動し、眠るのと同じように、
脳にも、自然な働きがあります。

どれだけ一生懸命に勉強しても、試験の結果が出ない、
あるいは、脳の使い方をまちがえたために、勉強がはかどらないというのは、
それらの勉強法が、脳の働きに即したやり方ではなかったからです。

そして、これまでの速読法の多くもそうでした。

でも、吉岡先生の開発した『Dr.Brain(ドクターブレイン)』は違います。

そうした脳の自然な働きを熟知したうえで、
負担ではなく、脳にとって心地よい負荷をかけることで、
記憶力を飛躍的に高めてくれる、まったく新しい速読法です。

日本語という言語の持つユニークな特徴を生かして、
音とチャンクを同時に使うこの方法を使うと、
意識せずとも、五感をフルに動かすようになります。

見て、聴いて、書いて…とやるうちに、脳全体の能力がUPするのです。
マニュアルを読み終えた時、私は驚きと共に、安堵のため息をつきました。

脳科学の視点からみても、十分に効果の得られる速読法がついに来たのだと…。

これは、やる気さえあれば、誰にでも手軽にできて、
すぐに結果が得られる方法だと思います。

勉強する時間がない、もうすぐ大事な試験があるという方には、
これほど待ち望んだ速読法は、他にないのではないでしょうか?

試験に合格できないわけがない、
速読法の最高峰!
元タイム誌米国版日本代表 富永啓一郎氏

プロフィール

日本でも有名な米国の2大情報雑誌のひとつ、
タイム誌米国版日本代表を歴任。退任後、㈱インタープロを設立。
パンアメリカン、ユナイテッド、
ノースウェスト航空の機内誌日本語版を発行し、
発行人兼編集長を務める。その後、横浜国立大学経営学部講師、
(社)日本外国特派員協会のスポーツ・音楽委員長を歴任。
現在、国際ジャーナリストとして活躍中。



吉岡先生、いつもお世話になっております。

この度は、『Dr.Brain(ドクターブレイン)』の完成、および発売、
誠におめでとうございます。

マニュアル、一気に読ませていただきましたが…
今回もまた、凄いものをお創りになられましたね!

「すべての学習は、環境と教材で決まる」というのが、
これまでの私の経験、実績に基づいた考え方なのですが、

今の日本において、難関といわれる資格試験に備えるなら、
『Dr.Brain(ドクターブレイン)』しかないと確信しています。

この教材があれば、
どんな方でも効率的に学習する環境さえ手に入ってしまうと思います。

私はかつて、毎日のように膨大な資料に目を通し、締め切りに追われるなか、
原稿執筆するという毎日を送ってきました。

この職業柄ゆえ、個人的にも速読法に興味があって、
さまざまな速読法をみてきましたが、

その大半は、効果を発揮するのに時間がかかるのに、
続けるには複雑すぎる方法ばかりでした。

中には、シンプルな方法もありますが、それらは部分的に端折ったものが多く、
実践することさえも無意味に感じるものでした。

しかし、この『Dr.Brain(ドクターブレイン)』は、人間本来が持つ能力を
ふまえ、ムリなく、結果が出せる方法です。

やればみるみる効果は出てくるのに、続けるのが苦にならない、
まさに理想的な勉強法なので、驚きました。

しかも、記憶がしっかり定着する工夫がなされていて、
集中力も続くようになっています。

これは、まさしく速読法であり、記憶法でもある、
一石二鳥の勉強法だと思います。

さいごに、読者の皆さまへ。

現在、アメリカで大ブームの「スペリングビー・テスト」というのがあります。

英単語力を競うものですが、これをぜひ日本でも定着させようと、
吉岡先生と企画を立案中です。

先生のお力添えがあるので、皆さんにご紹介できる日はかなり近いと思います。
どうぞ、楽しみにしていてください。

読書が速くなるだけではありません。
先読みできるようになるんです!
ビジネスコンサルタント 久保田享氏

ビジネスコンサルタント 久保田氏プロフィール

1960年、神奈川県生まれ。
昭和61年に日本速読協会に入社し、
テレビ、新聞などのマスコミでその速読法を紹介。
企業・大学・各研究機関などで速読に関する講演・指導を行なう。
現在は、船井総合研究所講師等として、
各クライアント企業向けのビジネスセミナーを実施。
コミュニケーションの重要性を独自の視点からとらえ、
「人間力アップ」のためのノウハウを提供している。
日本で唯一のホームパーティ専門家。有限会社ナイス代表。

ついに『DR.BRAIN(ドクターブレイン)』が完成したのですね。

早速拝見しましたが、さすがは速読法の研究?指導に、
20年の実績を持つ吉岡先生だと、いたく感心させられました。

従来、複雑で分かりにくい速読の専門的な知識を、
どなたが読んでも分かるように、噛み砕いて説明しながら、
独自のノウハウを組み込んでおられる。

しかも、この速読法は、脳を創造的に働かせるうえで、
非常に有効的なシステムです。

私もかつて、速読について研究・指導等を行なっていましたが、
その観点からみても、本当に、この方法は画期的で素晴らしいと思います。

例をあげると、『DR.BRAIN(ドクターブレイン)』の要である、
オリジナルの高速音声メソッド。

これは、その名の通り、普段より速いスピードで音を聞くわけですが、
その他多くの速聴とは、根本からしてちがいます。

この方法は、ただ漠然と速い音声を聴き、膨大な情報を脳にふんだんに送り込み、
あとは放ったらかし…というものではありません。

吉岡先生の創られた高速音声メソッドは、脳の聴覚連合野をおのずと働かせながら、
前頭連合野などを含める脳全体の働きを同時に活性化させてしまうのです。

すると、普段の何倍ものスピードで書物を読めるようになるうえ、
聴いたものを素早く理解できるようになります。

脳のしくみからすれば当然の結果なのですが、
これを踏まえた速読法は今までありませんでした。
だからこそ、この方法は革命だといっても過言ではないのです。

一度、この方法を覚えてしまえば、あとは入ってくる情報を脳がキャッチして、
理解するスピードはどんどん高まる一方です。
多くの神経回路が脳内に作られることで、
思考力、決断力なども格別にアップするでしょう。

さらに驚くことに、その効果は読書の場面にとどまりません。

私は現在、ビジネスにおけるコミュニケーション能力を研究しているのですが、
この速読法により脳が極度に活性化されると、
人との会話の中での先読みができるようになります。
相手の話の先が読めるので、先回りした応答が可能になるのです。

『DR.BRAIN(ドクターブレイン)』は、より自分を高めたい、持ち得る能力を
存分に発揮したいと願うすべての人々をベストな結果に導いてくれる強力な味方です。

何らかの試験を突破したいというなら、自信を持って、この方法を推薦します。
また、その資格を活用するためのコミュニケーション能力をも高めてくれる
というのですから、まさに一石2丁の速読法ではないでしょうか。

Q&A
60歳になりますが、この歳から始めても大丈夫でしょうか?
この速読法は、年齢になくお使い頂けます。
現に、この方法をすでに実践された方たちの年齢は、8歳?70歳と実に幅広いものです。
この事実が、どなたにもできて、効果の得られる方法だと証明しています。
今まで試した速読法は、方法自体を理解するのに時間がかかって、
結局途中でやめてしまいました。
こんな私でもできる簡単な方法ですか?
はい、もちろんです。
この方法は、何一つ難しいことはありません。
はじめたその日から速読の効果を実感していただけます。
あなたに必要なのは、「資格試験に合格したい」という気持ちだけです。
昼間はサラリーマン、帰宅するのは夜10時以降の毎日ですが、
時間に余裕のない私でも、大丈夫なのでしょうか?
このマニュアルは、そもそも、限られた時間で成果を出すために創られた、
合理的な勉強法です。
自由になる時間がない、時間に追われている…という方でも、
ムリなくできるプログラムになっていますので、どうぞご安心ください。
今回、はじめて資格試験に備えて勉強しています。
速読法も初心者ですが、大丈夫ですか?
まったく問題ありません。
むしろ、初めてのほうが、少しのトレーニングで、
大きな効果を実感出来るケースがみられています。
大学在学中に、難関の国家資格を取得したいと思っています。
大学生でもできる方法ですか?
もちろんです。
むしろ、在学中というタイムリミットがあるなら、
この速読法は相応しい方法だといえるでしょう。
おそらく、アルバイトや学校の授業などで忙しく、
自由に使える時間も少ないわけですから、この方法を使って、
時間密度を濃くするかしこいやり方を得て下さい。
どれくらいの期間で速読法が身につきますか?
これには、個人差がありますが、実践者のほとんどの方が、
やりはじめたその日から、その効果を実感されています。
やればやるだけ、結果は伸びるので、楽しく続けられる方法です。
この速読法を実践するときに、他に必要なものはありますか?
あなたが突破したいと思っている参考書や資料とこのドクターブレインさえあれば、
他に必要なものはありません。
しいていえば、音声を聴くためのパソコンやプレーヤーは要るでしょう。
本当に、このマニュアルは効果があるのでしょうか?

ご利用方法に関するお問い合せ等はいただくことがありますが、
効果が出なかったというような報告やクレームは一件もありません。
この実績が、マニュアルの効果を証明していると思っています。

教材の利用方法について詳しく教えてください。
速読練習用教材はすべてプリント(用紙)でのご提供となりますので、
商品到着後、すぐに練習を始めていただくことができます。
速読マニュアルについてはデータCD(PDFファイル)でのご提供となります。
アクロバットリーダー(無償ソフト)等で閲覧してください。
また、速読練習に使う音源は、すべて音楽CDとして収録してあります。
一般のCDプレーヤーまたはパソコンの音楽再生ソフトで再生してください。
特典の動画セミナーについてはDVDでのご提供となります。
一般のDVDプレーヤーまたはパソコンの動画再生ソフトで再生してください。
【動作環境について】
ウィンドウズXP以降(ウィンドウズ7含む)またはマックOS(ver.10)以降での作動確認済みです。
ただし、音声(動画)再生ソフトはできるだけ最新バージョンをご利用ください。
(ウィンドウズメディアプレーヤーver.11以降推奨)
※通常のPC環境では正常に作動しておりますが、場合によっては稀に上手く動作しないケースも
ありますので、ご心配な方、とりわけ負荷の高いPC利用をされている場合ならびにメモリ等の
空き容量が極端に少ない場合は、予めご相談ください。
※万が一、お使いのパソコンで再生できない場合に備え、速読マニュアルおよび各種音源に
つきましては、弊社サーバーから直接ダウンロードいただけるよう専用のurlをご案内資料に
記載してあります。(速読マニュアル:PDFファイル、各種音源:mp3フォーマット)
※各教材の使用方法につきましては、同封のご案内資料ならびに各教材添付の説明書きに
記載がございます。
なお、ご不明な点等 ございましたら、遠慮なく事務局までお問い合わせください。
ドクターブレイン運営事務局:sokudoku@viralbrain-p.com
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吉岡節夫からあなたへラストメッセージ

実は、資格試験に合格するための勉強って、
本来大変なことではありません。

もちろん、それぞれの専門分野における知識や理論の奥深さは、
さまざまにありますが、もっとすんなりいくものなのです。

それなのに、合格することはおろか、勉強を続けることさえも
つらい、難しい、複雑だ…と捉えてしまうのはなぜだかお分かりですか?

それは…  ふさわしい勉強法を知らないからです。

とにかく続けることが困難で、面倒な方法や、
速く読めても、使える知識として頭に残らない方法では、
いつまで経っても、労力・時間・お金を無駄にするばかりです。

それだけではありません。

「資格試験に合格したい!」というかけがえのない夢すら
蝕んでいくのです。

これ以上、自分がつらくなるだけの勉強法は、
もうやめにしませんか?

あなたはきっと、

「どうやって勉強すれば、速く読めて、記憶力もあがるんだろう…」

「いつになったら、この参考書を網羅できるんだろう…」

「試験に合格するにはどんな勉強法を使えばいいんだろう…」

と十分すぎるほど、悩んできたはずです。

次の試験までもう時間がない…
勉強がはかどらない…
不安な気持ちで暗記をしている…

というなら、今こそ頭のスイッチを切り替える時です!

あなたが目指す試験に合格できる勉強法がここにあるのです。

今回ご紹介した『Dr.Brain(ドクターブレイン)』は、
「ラクに続けることが出来て、すぐに効果が出る」という
〝結果〟に強くこだわり、
約20年もの歳月をかけ、試行錯誤の末、完成した速読法です。

もし、あなたが

「難関試験に合格して、人生を変えていきたい」と本気で願うなら、

今、それを実現できるチャンスが目の前にあります。

そのチャンスをつかみ取るかどうかは、あなた次第…。

少しの勇気でもって、新たな道を切り開くか…

それとも、

今まで通り、悩み続ける日々を送るのか…

ここで一歩踏み出すかどうかで、今後の人生は大きく変わってくるので、
よく考えてみてください。

今度こそ、『Dr.Brain(ドクターブレイン)』で、
合格をつかみ取って下さい。

あなたが夢に向かって、真剣に取り組むというのなら、
私も全力でサポートさせていただきます。

この長い手紙に最後まで目を通して頂き、
本当にありがとうございました。

吉岡 節夫
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